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SKマテリアルズエアプラス

会社紹介

SKマテリアルズエアプラスは、石油化学から半導体に至るまで継続的に事業分野を広げ、 Air Total Solution企業として、そして信頼される幸福企業として成長しています。

供給形態

お客様の事業規模や条件などに応じてOff-site、On-site、Bulk(タンクローリー運送)による供給が可能です。

공급형태 Off-site 이미지입니다. 자세한 내용은 하단 내용을 참조해주세요.
  • 大規模産業団地近くの汎用供給網を構築、多くの顧客会社向けに供給
  • 特定の顧客会社近くの敷地から専用の供給配管を構築して供給
  • 独立した電力需給及び運営
  • GN2(気体窒素), GO2(気体酸素), CDA(Clean Dry Air)など
공급형태 On-site 이미지입니다.
  • ASUにより分離生産された気体を貯蔵タンクに液化貯蔵した後、製品として販売
  • 電力供給は顧客会社が負担
  • ASU:極低温空気分離方式、大規模需要に適合(10,000Nm3/hr~)
    PSA:吸着方式、中小型の需要先に適合(~10,000Nm3/hr)
공급형태 Bulk 이미지입니다. 자세한 내용은 하단 내용을 참조해주세요.
  • ASUにより分離生産された気体を貯蔵タンクに液化貯蔵した後、製品として販売
  • 顧客会社敷地内に貯蔵タンクと供給設備を構築した後、自社タンクローリーで直接運んで供給(各種製造業プラント向け)
  • 需要先への直運送による工場渡し販売(充填所、販売店などの卸売・小売流通網)
  • LN2(液体窒素), LO2(液体酸素), LAr(液体アルゴン)など

生産工程

renewtec 공정 이미지입니다.
공급형태 Bulk 이미지입니다.

SKマテリアルズエアプラスの空気分離装置(Air Separation Unit、ASU)により生産される高純度の一般産業ガスは、製造業のユーティリティ用として幅広く活用されています。

공급형태 Bulk 이미지입니다.
질소 아이콘입니다.

窒素
N2

特性

  • 大気組成の約78%を占める。
  • -196℃の沸点から分離。
  • 不活性、不燃性、無色、無味、無臭

用途

  • 不活性雰囲気ガス
    • - 半導体、LCD、太陽光セルの製造工程
  • シーリング、パージ及びコールドテスト用のガス
    • - 化学プラント、配管、タンク
  • 急速冷凍
    • - 食品、医療
산소 아이콘입니다.

酸素
O2

特性

  • 大気の約21%を占める。
  • -183℃の沸点から分離。
  • 不活性、強い支燃性

用途

  • 溶解炉、金属加工
    • - 製鉄、製鋼、金属製錬、溶接、切断
  • 酸化
    • - 半導体素材、石油化学、廃水処理
  • その他
    • - 食品・発酵、呼吸用医療機器
알곤 아이콘입니다.

アルゴン
Ar

特性

  • 大気の約0.9%を占める。
  • -186℃の沸点から分離。
  • (高温・高圧でも)不燃性、不活性

用途

  • 高温環境での雰囲気ガス
    • - 半導体集積回路の製造
    • - プラズマチャンバー、プラズマ切断
    • - 特殊鋼の製錬
    • - 炭素繊維、粉末金属の製造
CDA 아이콘입니다.

CDA
 

特性

  • Clean Dry Air
  • 圧縮空気中のホコリ、油分、水分などの汚染物質をシステムや機器の使用目的・性質・機能に適した要求基準値内に収まるように取り除き、最適な状態にして提供する。

用途

  • 半導体生産装備にN2と共に最も多く使用され、生産装備のオートエアバルブや転送装置、その他空圧機器の自動動作に利用される。
CO2 아이콘입니다.

CO2
 

特性

  • 不活性、不燃性、無色、無臭、水溶性
  • 有機物の燃焼気体から回収、またはアルコール発酵時の副産物として生産

用途

  • 半導体ウェーハ及び設備の洗浄
    • - 超臨界流体洗浄法
  • 製鋼、溶接
  • 飲食料品及び冷却輸送用
H2 아이콘입니다.

H2
 

特性

  • 無色、無臭、可燃性
  • 高温での高い還元性
  • -253℃の沸点
  • 高圧チューブにガスとして貯蔵されて供給

用途

  • 半導体ウェーハ及びチップの製造工程
  • ガラス製品及び光ファイバーの加工
  • 化学工業/金属熱処理還元剤
  • ロケット燃料/車両代替エネルギー

液化炭酸ガス

製品特長

二酸化炭素(Carbone Dioxide、CO2)は、炭素と酸素の化合物で、常温や大気圧では無色無臭の不燃性ガスです。

製品用途

  • 電子用

    半導体の製造工程でフォト工程の精度向上や残留物洗浄の超臨界流体

  • 飲料用

    飲料の清涼感のために炭酸飲料、ビール、マッコリなどの添加剤

  • 農業用

    植物の光合成活動を促して収穫量と糖度を増加

  • 医療用

    内視鏡検査時の腹部膨張、冷却治療、細胞培養時のCO2濃度調節

  • 産業用

    造船・自動車産業などで溶接用として使用

ドライアイス

製品特長

液化炭酸ガスを固体化した製品。-78.9℃の低温状態で気体に昇華しながら周りの熱を奪うので、急速冷凍・冷却に優れます。 マイクロプラスチックの一種であるSAP(高吸水性樹脂)を使った保冷剤よりも環境にやさしい製品として使用されます。

製品用途

  • 食品配送

    冷凍食品を新鮮・安全に配送するための保冷保存用

  • 医療品分野

    血液、ワクチンなどの保存・輸送用

  • 工業分野

    ゴム製品のトリミングや金属の冷熱処理用

  • その他の分野

    各種イベント、舞台などの演出用、低温室業用など

環境

Net Zero・RE100目標及び履行

SKマテリアルズエアプラスは、2045年までにNet ZeroとRE100の同時達成を予定しており、 詳細な削減計画と履行手段はSK(株)マテリアルズのネットゼロレポートに盛り込まれてステークホルダーに共有されています。

온실가스 배출량 감축 로드맵 이미지입니다.
이행 수단별 온실가스 감축량 이미지입니다

環境戦略

CDP対応状況

cdp 로고 입니다
SKマテリアルズエアプラスは、カーボン・ディスクロージャー・プロジェクト(Carbon Disclosure Project;CDP、炭素情報開示プロジェクト)を通して、 2023年から炭素排出とその取り組みに関する情報を透明に開示する予定であり、 2023年にはCDP Climate change(気候変動)分野で「B-スコア」を取得する予定です。

環境コンプライアンス体系

SKマテリアルズエアプラスは、大気環境保全法、水環境保全法など国が規制している環境関連法規を遵守するため、 大気・水質・廃棄物分野などに関する環境手順などを設け、その履行レベルを常に点検しています。

特に、2021年にはSHE法規及び社規の遵守状況をモニタリングするため、独自のコンプライアンス・モニタリング・プロセスを強化しました。 環境法規に対する社内遵守評価表をアップデートして法規改正事項、最近のSHEイシュー、他社の法規違反事例などを反映しており、 各事業所ではこれに対する自主評価を行い、その結果について環境経営チームが検証を行いました。 また、事業所から排出される汚染物質に対して法的排出許容基準よりも厳しい自主管理基準を適用して管理しています。 これにより、法規違反を未然に防ぎ、環境影響を最小限に抑えることができると期待しています。

Process Enablers
コンプライアンスの自主点検項目及び評価表の作成
自主評価ガイドラインの作成・教育
周期的な自主評価(1回/四半期)
自主評価結果の検討(環境経営チーム&SHE企画チーム)
改善計画の策定
経営層に報告
改善の実施
改善結果の検討(環境経営チーム&SHE企画チーム)
評価基準の標準化
  • 遵守評価表・評価ガイドの作成
    • 他社の法規違反事項を反映
    • 遵守評価表の定期アップデート(1回/年)
コンプライアンス評価教育
  • 遵守評価項目の点検方法の教育
    • 他社法規違反事項に対する解釈基準の案内
    • 自主評価結果及び改善結果教育
常時点検の実施
  • コンプライアンス履行水準の常時点検
    • 社会的イシューの発生時、主要法規の制定・改正時に点検
    • 改善計画策定内容の検討
検証強化及び報告改善
  • 遵守評価結果の本部長承認を必須化
  • 遵守評価結果の検討を定例化
政策エンゲージメント活動

SKマテリアルズエアプラスは2045年までカーボンニュートラルを達成しようとするNet-Zero計画を樹立・履行しています。 また、「地球の平均気温の上昇を産業革命以前から1.5℃に抑える努力する」というパリ協定の目標に合わせ、政府および関連機関の活動に参加してコミュニケーションし、全地球的な長期目標を達成するために寄与したいと思います。

社会

安全保健経営

SKマテリアルズエアプラスは、安全で健康的な事業所と環境にやさしい企業文化の構築を目指して、安全・保健・環境(SHE)方針を策定し、構成員だけではなく地域社会、顧客会社、協力会社など利害関係者みんなの安全・保健・環境管理の強化に取り組んでいます。

SHE方針

SKマテリアルズエアプラスは、企業の経営活動の全ての段階でSHE(安全・保健・環境)の 実践を最優先課題として実践し、顧客とともに企業の成長と持続可能性を確保することにより、 全てのステークホルダーの幸せを追求することにその価値を置く。

  • ▩ 勤労者代表及び全構成員の参加と協議によりSHE管理体系を築き、実践し、 定期的な評価・検討を行う。
  • ▩ 安全・保健・環境に関する法規制と諸規程、顧客の要求条件を誠実に遵守し、 SHE関連専担組織・人材、投資予算などの適正性を確保する。
  • ▩ 全ての経営活動において安全・保健・環境に与える影響を最小化できる目標を定め、 定期的な評価により持続的に改善を推進する。
  • ▩ 全構成員は、安全・保健・環境への取り組みに積極的に参加し、 教育訓練を通じて実践意識と専門能力を培う。
  • ▩ 資源とエネルギーの効率使用により、温室効果ガス排出量を削減し、 大気・水質・騒音・廃棄物など汚染物質の発生を最小限に抑える。
  • ▩ 危険性評価による根本的な事故予防はもちろん、事故発生時にはその被害を最小限に抑えて 安全管理・災害ゼロの目標を達成し、全ての構成員が安全で健康的に働ける会社をつくる。
  • この方針は会社の経営トップと全ての役員・社員が心を一つにして決議してものであり、 これを誠実に履行し、持続的に改善していく。

品質経営

SKマテリアルズエアプラスは、単なる品質を超え、国際環境管理規格の遵守及び各顧客に最適なサービスを提供することで、顧客安全事故ゼロに向けた積極的な取り組みを行っています。 品質と安全の側面から最高の価値をお客様に提供し、顧客幸福を追求していこうと思います。

品質経営方針

SKマテリアルズエアプラスは、品質確保による顧客満足を最高価値として追求し、 構成員及び利害関係者からの信頼確保と、持続可能な品質経営の実現を目指して、次の事項を積極的に実践する。

  1. 1. 最高の品質とサービスで顧客幸福を追求

    顧客満足の価値を創造するパートナーとして、最高品質の製品とサービスを提供することで顧客幸福を追求する。

  2. 2. 高度化された品質システム運用により信頼を構築

    一歩先を行く高度化された品質システム運用と継続的な品質革新により、顧客と差別的な品質競争力の信頼関係を築く。

  3. 3. 革新的な製品と技術を保有した最高のパートナー

    技術の開発・発展を通した革新的製品開発により、顧客満足を提供する最高のパートナーになる。

  4. 4. 全構成員の自発的・意欲的な参加

    全ての構成員は、VWBE*組織文化をもとに世界最高の品質経営の実行に全力を尽くして同参する。

    *Voluntarily、Willingly、Brain Engagement

サプライチェーン管理

SKマテリアルズエアプラスは、当社と協力関係を築いている協力会社との本当の意味での同伴成長を目指して努めています。 協力会社を対象として、経営、技術、品質、環境及び安全領域に区分された最初評価と事後定期評価を実施しており、ESGリスク評価と管理を通じて協力会社のESGレベルを高めていきたいと思います。

  • 持続可能なサプライチェーン管理体系の確保

    • 協力会社の総合評価
    • 協力会社行動規範
    • 協力会社のESGリスク評価及びESGレベル向上活動
  • 責任ある調達

    • 公正な原料・副資材の調達
    • 社会的購買の拡大
  • 協力会社との同伴成長

    • 同伴成長協議会の運営
    • 同伴成長プログラムの運営
    • 環境経営能力の向上及びインセンティブ提(温室効果ガス、用水、廃棄物など)

人権経営

SKマテリアルズエアプラスは、構成員をはじめ協力会社など取引関係にある利害関係者の人権侵害が生じないよう、 構成員が守るべき方針として人権政策を確立しています。

大韓民国憲法、世界人権宣言、ビジネスと人権に関する国連指導原則、国際労働機関憲章、OECD実査ガイドラインなど、人権・労働関連の国際標準やガイドライン、SKMS規範を根幹に据えて、顧客・構成員・株主など多様な利害関係者に対する価値を創出し、社会・経済の発展にとって中核的な役割を果たします。ひいては、人類の幸福に貢献する社会的責任と規範を遵守しながらビジネス目標を達成することを目指します。

詳細な運営方針
  1. 1. 人権尊重

    全ての構成員を人間として尊重し、人権の侵害に該当するいかなる行為も生じないように努力する。

  2. 2. 労働環境と安全

    労働環境に関する国際基準、関係法令、内部規程を遵守することにより、快適な勤務環境をつくり、安全事故を防ぐため、継続的な努力をする

  3. 3. 強制労働の禁止

    精神的・身体的な拘束により構成員の自由意志に反する労働を強要せず、 雇用を条件にして、政府から発行された身分証、旅券または労働許可証の譲渡を要求しない。

  4. 4. 児童労働の禁止

    15歳未満の児童や青少年を雇用しない。18歳未満の年少者については、現地国の労働関係の法律及び規程を遵守し、危険・有害業務に従事させない。

  5. 5. 勤労時間の遵守

    正規労働時間及び超労働時間は各国または地域の労働関係法規に定められた基準に従う。

  6. 6. 賃金と福利厚生

    構成員の賃金は、各国または地域の労働関係法規に定められた最低水準を上回るように定める。

  7. 7. 差別禁止

    性別・人種・国籍・民族・宗教などいかなる理由でも雇用に当たって差別をせず、同様の理由で賃金・昇進など勤労条件を差別しない。

  8. 8. 結社の自由

    各国または地域の労働関係法規に基づく結社の自由と団体交渉権を保障し、 労働組合への加入・活動・結成などを理由に不利益な取り扱いをしない。。

  9. 9. 表現の自由

    全ての人は、意見及び表現の自由を有し、また干渉を受けることなく自己の意見を持つ自由並びに国境や媒体などの制限を受けることなく情報を取得し、思想を求め、意見を伝える自由を有する。

  10. 10. 個人情報保護

    全ての利害関係者の人権保護のため、各地域の法規に基づき利害関係者の個人情報を保護する。

社会貢献

SKマテリアルズエアプラスは、「地域社会と幸せを分かち合い、共に成長する企業」というスローガンのもと、 社会問題の解決、未来人材の育成、幸せ分かち合い活動に対する推進方向を定め、社会に貢献するために努力しています。

地域社会と幸せを分かち合い、共に成長する企業

推進方向

社会問題の解決
未来人材の育成 幸せ分かち合い活動
  • 青年起業かの発掘・育成
  • 社会的弱者のための社会的セーフティネット構築
  • ビジネス連携の進路体験教育
  • 産学連携による人材育成
  • 優秀人材への奨学金支援
  • 地域の文化・芸術後援
  • 幸せ分かち合い応援金/ボランティア

ガバナンス

倫理経営

SKマテリアルズエアプラスは、SKMSを根幹に据えて、顧客・構成員・社会など多様な利害関係者に対する価値を創出し、社会・経済の発展にとって中核的な役割を果たすことにより、人類の幸福に貢献したいと考えます。構成員が守るべき正しい行動と価値判断の基準である倫理規範を倫理経営の基本準則として、予防(Prevention)・識別(Detection)・対応(Response)から成る倫理経営プロセスに沿って倫理リスクを判断し、これを改善しています。

윤리규범 이미지입니다.

SKマテリアルズエアプラスは、倫理経営を企業の持続可能な経営の最重要課題と認識しています。 「反腐敗発生Zero」の目標と非倫理・反腐敗行為に対するゼロ・トレランス・ポリシーに則り、倫理経営3C(Code、Compliance、Consensus)システムを構築し、公正で透明な企業文化の醸成と倫理経営実践のために努力しています。

倫理経営システムの3要素(3C)
  • 윤리규범 Code
    • 倫理規範実践規程
    • 主要領域別の違反事例(Don'ts)
    • SKリーダー向け倫理経営実践FAQ
    • 倫理経営実践誓約書
    • 名節進物の収受禁止
  • 제도 compliance
    • グループ統合通報サイト運営/通報者保護
    • 倫理苦情相談センター(幸せ共感)の運営
    • 自浄システムの運営
  • 공감대 형성 Consensus
    • 倫理経営教育プログラムの開発・実施
    • 倫理経営実践Letter
    • 構成員とのコミュニケーション・参加プログラムの運営
    • 倫理経営レベル診断サーベイの実行
    • 倫理経営実践ワークショップ

公正取引

SKマテリアルズエアプラスは、公正取引関連規制に先んじて取り組み、共生協力の実践という社会的責任をより体系的に履行するため、公正取引自律遵守プログラム(Compliance Program、CP)を導入しています。 また、公正取引自律遵守管理者を選任し、CP運営規程を制定するなど公正取引自律遵守の体制を構築しました。

SKマテリアルズエアプラスは、倫理経営規程中に「公正な取引と競争」の原則を定め、公正取引関連法規及び会社CP運営規程を明確に理解した上で遵守することを明示しています。これとともに、CP運営規程中の役員・社員の義務条項により競合事業者及び取引相手との不公正取引行為を厳しく禁止しています。 また、協力会社の知的財産権及び技術情報を保護するため、取引時に作成する物品取引基本契約には第41条(技術資料の提供など)を置いてあります。この条項により、協力会社より提供された資料のうち機密保持の必要がある資料について、情報受領者としての守秘義務を果たすことを明記しています。

CP運営規程における役員・社員の義務条項

公正取引の遵守
不当な共同行為の禁止
不公正な取引行為の禁止